リビングライフ Report 株式会社アデュー
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 株式会社アデューが提供する英会話徹底攻略ソフト、それが「UDA式発音PRO」。小学生から社会人まで、英語力を正しく身につけるチャンスです!
正しい英語を身につけるなら、まず正しい発音から!
リラクゼーション  学生時代、試験前には徹夜までして読んだり、書いたりしながら単語や文法を勉強したにもかかわらず、大人になってこんなにも英語が身についてないのはなぜなんだろう…??と無性に悔しく感じることはありませんか?まだまだあきらめる必要はありません。現在、「UDA式トレーニング」で多くの方が正しい発音を身につけメキメキと上達しています。「使える英語」「話せる英語」なら「UDA式」で!

●株式会社アデュー
英会話発音矯正ソフト販売

TEL/0470-50-3018
<インターネット販売>

UDA式発音PRO

UDA式30音トレーニングDVD

美容 肌
『UDA式発音PRO』を体験する大西さん。
アンチエイジング
UDA式発音3点セット


大西 こちらの株式会社アデューさんでは英会話上達を目的にしたソフトを作られているそうですね。このようなソフトを作るに至った経緯についてお聞かせいただけますか?
鵜田 もともと私が塾で英語の講師をやっていたんですね。それで、小中学生に英語の発音などを指導していたんですが、中学校の授業で直されてしまうという意見があったんです。せっかく正しい発音を教えているのに何故なんだろう、と地域の学校の先生たちのところに話にいったのですが、「発音よりも教えなくてはならない大事なものがある」と取り合ってもらえなかったんです。それは文法だったり、文字書きだったり…いわゆる「テストで点数を取るための身につかない英語」なんですよね。それで、なんとか子供のうちから正しい英会話を身につけてもらいたいとの思いで教本作りからスタートしたのが1998年のことです。
大西 確かに私たちが中学生の頃に習った英語が今の日常生活に役立っているかと考えると決して「YES」ではないと思いますね。だから、大人になった今、必要に駆られて英会話教室に通われている方も多いのでしょう。現在、先生のところでは「UDA式発音PRO」という教材を出されているそうですが、今のお話によると発音に重点を置いた教材ということでしょうか?
鵜田 そうです。英会話は正しい発音から覚えると身につくのが早いんです。 これはテープを聴いていただけるとわかります。
(小学生から成人まで世代別の生徒さんによる発音サンプルを試聴)
大西 なるほど…正直申し上げまして、日本の航空会社のキャビンアテンダントさんよりもきれいな発音ですね(笑)
鵜田 そうですね。英語は、まず、母音と子音、合わせて30の音をびしっと覚えて、強弱のあるイントネーションで発音できるようになると、今のようになります。キャビンアテンダントの人たちも少し変えるとかなり違ってくると思いますよ。。
大西 発音を独習する場合のコツは何でしょう?
鵜田 きわめて重要な発音のコツは、日本語の「あいうえお」に当てはまらない発音の、口の形とアゴの動きをしっかり見て、まねることです。
大西 「アゴの動き」ですか?
鵜田 例えば「apple」。アメリカ人に「アップル」と言う人はいませんよね。でも、日本人は「アップル」と聞こえるから「アップル」と言ってしまいます。「apple」。大西さんにはどのように聞こえますか?
大西 そうですね…言ってみれば「ア」と「エ」の中間のような…
鵜田 教科書や先生からもそのような説明があるかと思いますが、実際に中間と言われてもわからないですよね。笑った口の形で「エ」と、顎を下げながら発音してみてください…
大西 「apple…」 なるほど、先生の発音に近い音が出ました。
鵜田 それが英語の発音であって、アメリカ人にも通じる音なんです。こういった動きをともなう発音って日本語の中にはありませんよね。
大西 「カタカナ英語」といった感覚で勉強すると、日本人には「ア」か「エ」しかないんですよね。すごくわかりやすいと思います。
鵜田 こういった内容を、初めは本で口の形をイラストにしてガイドしていたんですが、勘違いしてしまう方が多くて、次にビデオを使った教材を作りました。すると、発音のように何度も同じ部分を練習するとなるとビデオでは巻き戻しが面倒なんですね。そういった部分を改善するために次はDVDで作ったんですが、これだと勝手にどんどん進行してしまうという欠点がありました。そうやって改善を重ねてたどり着いたのがクリックで何度も同じ場所を練習できるパソコンソフトだったんです。
大西 今はパソコンはどのご家庭にもありますし、学習効果も高そうですね。最後になりますが、今後の展開など、どのようにお考えですか?
鵜田 先日も近所を通る中学生が、英語っぽい言葉を会話の中で使っていたのを耳にしたんですけど、カタカナで覚えてしまうと本当になかなか抜けないんですね。今後、私たちはどういった商材を提供していくかではなくて、どのようにすれば小中学生に正しい英語を身につけてもらえるかといった観点で展開していきたいと考えています。まずは、これだけパソコンも普及していますしパソコンを使える子供は上達も早いです。「日本語英語」から脱皮したい、とお考えの方はぜひご利用いただきたいと思います。
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