Report 総合探偵社MRグループ
TVで話題の最新ハイテク調査方法を駆使して動かぬ証拠を掴む!
MRグループ独自の調査網と全国累計約1000社の協会ネットワーク。
浮気調査には経験豊富な公認カウンセラーがアフターケア!

MRレディース相談室 浮気調査・不倫調査は、これからの人生を切り開く岐路に立つ事でもあります。不安やお悩みなどは、経験豊富な公認カウンセラーがしっかりとお話を聞きその問題点と解決案などを提案してくれます。また、調査で掴んだ証拠をどのように生かすかをご相談者様と一緒に考えています。MRレディース相談室は、総合探偵社として24時間365日、どんな困難な調査にも立ち向かっている特別訓練と専門教育を受けたプロの調査士がしっかりとした調査提案を基に調査を行ってくれるので安心してご相談できます。


●総合探偵社MRグループ
 ・株式会社MR 東京本部
 ・MRレディース相談室
 ・新宿駅前相談室
 ・大宮駅前相談室
 ・朝霞相談室
 ・川口駅前相談室
 ・MR探偵学校 

住所/東京都豊島区東池袋1-47-3-1F
(東京本部)
TEL/0120-12-8888

営業時間/24時間営業
定休日/年中無休
オフィシャルHP

コールセンター


相談ルーム


西本 MRさんは、調査会社として他とは色々違う点があると伺いましたが、具体的にどのようなところが違いますか?
若林 大きく分けると『信用性』『調査力』『低料金』『カウンセラー制度』の4つが主に他社との違いと言えます。NPO日本興信探偵業協会より「最優秀技術賞」「特別功労賞」をW受賞、NPO日本家族問題相談連盟より「最優秀探偵社賞」「特別功労賞」を3年連続受賞しておりますし、東京に10部屋、埼玉に6部屋の店舗型相談室を設けておりますので『信用性』には自信があります。『調査力』では、MR独自の調査網と全国協会ネットワークを駆使し、最新ハイテク機器を導入した調査方法によりどんな困難な調査でも証拠を撮る事が可能です。また、NPO日本興信探偵業協会の規定料金を遵守し、最新ハイテク調査方法の導入により無駄を省いた万全な調査が可能となる為、『低料金』を実現しました。当社の相談員には、NPO日本家族問題相談連盟公認カウンセラー資格を取得した女性を起用しており、ご相談時から調査終了後まで同じカウンセラーが専属となる『公認カウンセラー担当制度』が様々なマスコミ等の注目を集めています。
西本 なるほど〜。色んな賞を受賞していたり、これまでにない制度があるというのはご相談者様も安心して相談や依頼ができますね。また、MRさんは女性スタッフが多いようですが、特別な意味などがあるんですか?
小瀧 ご相談内容が浮気や不倫といった案件なので、ご相談者様が女性である事が多い為にスタッフも女性が中心です。
西本 確かに、異性に主人や彼氏などの内輪の話ってしづらいですよね。それが浮気問題ならなおさらです。
小瀧 そうなんです。そして、当社は調査のプロですから依頼を受ければ証拠を撮る事は当たり前と考えています。ですから、証拠を撮って報告して終わりという事はないんですよ。『公認カウンセラー担当制度』により、調査終了後もカウンセリングを行いながら有利な条件での離婚、やり直しなど今後の生活や慰謝料請求など証拠の使用方法を一緒に考えていきます。
西本 私がイメージしていた探偵社とは全然違いました(笑)調査をする事は、ある意味、人生の岐路に立たれている訳ですから専門家のアドバイスは心強いですね。
若林 はい。家族問題・夫婦間問題や浮気調査の場合には、そういったお話をさせて頂きますので、2〜4時間位お話させて頂く事もあるんですよ(笑)但し、今まさに人生の方向を定め直し、良い方向へと逆転させる為の決断をする場ですからね、10分20分で終わるようなお話はないんです。
西本 そうですよね。それだけ親身になって本気で考えてくれるというのは、すごく嬉しい事ですね。でも、それだけお時間を頂くと料金の方も…。
小瀧 家族問題や夫婦間問題などを解決する為のカウンセリングですので無料なんですよ。よく皆さんから調査料金が高いのではとご質問を頂きますが、先にも言った通り、NPO日本興信探偵業協会の全国規定料金を遵守して、事前の見積制度の導入と、あらゆるケースに合わせた調査方法のご提案により料金提示を行いますし、ご契約料金以外の追加料金や法外な料金請求は一切行っておりません。
西本 やはりそういった制度の導入が人気の秘密なんですね。ところで、浮気・不倫などの証拠とはどのようなものなんですか?
若林 ご相談者様から、よく御主人のメールを見て「こんな確かな証拠があるんだから」とご相談を頂きますが、残念ながらこのようなメールだけでは証拠とは言えません。例えば、女性と肩を組んでいる写真があったとしても同じなんです。裁判では、不貞の定義という事が言われますが、10人中10人が男女の関係にあると思える証拠がなければ不貞は立証されません。最近では、裁判でもビデオカメラの映像が証拠として認められるようになりましたが、どんなにカメラの性能が良くなってもやはり素人とプロでは雲泥の差がありますね。
西本 やはり調査は素人レベルでは厳しそうですね。調査の依頼は、まず電話での相談からですか?
小瀧 最近は、メールでのご相談も増えてきています。お悩みの内容など大まかな事を何度かやり取りさせて頂いて、具体的なお話になってから実際に会ってお話をさせて頂いています。また、近年増えている相談がストーカー対策などのご相談ですね。警察に相談しても、実害や証拠がなければ捜査に入れないという事もあって、警察に動いてもらう為の証拠を撮って欲しいというご依頼もあります。
西本 色々な事でお悩みの方も多いかと思いますので、そんな方々へメッセージを頂けますか?
若林 探偵社にご相談するという事は、勇気のいる事だと思います。しかし、先がないと先に進めない事も事実です。MRでは365日24時間、皆さまのご相談を受け付けております。もし何か、お一人でお悩みを抱えていらっしゃるなら、私たち公認カウンセラーにご相談下さい。
←リビングライフTOPへ ▲ページ上へ▲      <リビングライフ東京版
copyright(c)Living-Life.co.,ltd All rights Reserved 無断転載禁止©リビングライフ